意思は、死なない
遺贈について
あなたの意思を、死後もSEEHUBを通じて届け続けることができます。
遺贈寄付とは
遺言書に「財産の一部をSEEHUBに寄付する」と記載することで、 ご逝去後に遺産の一部がSEEHUBの活動に使われます。 生前の寄付と同じく、すべての使途は透明に公開されます。
遺贈の流れ
1
SEEHUBのVisionに共感し、遺贈の意思を持つ
2
専門家(弁護士・税理士)に相談する
3
遺言書を作成し、寄付先としてSEEHUBを記載する
4
ご逝去後、遺言執行者を通じて寄付が届けられる
5
使途は透明性レポートで公開される
現在の状況
LEGACYは現在、法人設立の準備段階にあります。 遺贈の正式な受入体制は、一般社団法人設立後に整備されます。 ご関心のある方は、下記よりお問い合わせください。
よくある質問
遺贈に最低金額はありますか?
金額の制限はありません。どのような金額でも、SEEHUBの活動を支える力になります。
遺贈の税制上のメリットはありますか?
認定NPO法人への遺贈は相続税が非課税になります。LEGACYが認定NPOを取得した後、この制度が適用されます。
遺贈の意思は変更できますか?
遺言書はいつでも書き換え可能です。お気持ちが変わった場合は、遺言書を更新してください。